みんなのクラブでは、皆様のビジネスを加速させる為に・・・

NEWSトピックス

2019.2.21 → イベントページ更新

2019.2.12   → ブログ更新  “いつの間にか増えている?”

2019.2.6  → ブログ更新  “助けてー!ドラ〇もーん!”

2019.2.1     → 2/15(金)交流会の参加受付を始めました。

2019.2.1     → ブログ更新  “預金通帳型”

2019.1.31 → ブログ更新  “次から二桁”

2019.1.29 → 交流会開催されました。多数のご参加ありがとうございました。

        ご講演いただいた「財務省 関東財務局」の木曽管財課長ありがとうございました。

2019.1.24 → ブログ更新  “あと少し”

2019.1.23 → ブログ更新  “連携”

2019.1.16 → ブログ更新  “どうぞ!どうぞ!”

2019.1.15 → ブログ更新  “ご案内”

2019.1.15 → ブログ更新  “ルールなんてなし、あるのはマナー”

2019.1.11 → ブログ更新  “ギアチェンジ”

2019.1.7 → ブログ更新   “緩んだ気持ちを引き締める”

2018.12.28 → ブログ更新 “今年の汚れ!今年のうちに!!”

2018.12.18 → ブログ更新 “なんて読む?SDGs…”

2018.12.13 → ブログ更新 “とあるスーパーのお話”

2018.12.11 → ブログ更新 “オフィスはどこ?”

2018.12.5 → 会員企業ページ更新 

2018.12.4 → 会員企業ページ更新

2018.11.17 → 12/13(木)交流会の参加受付を始めました。

2018.11.16 → 交流会開催されました。多数のご参加ありがとうございました。

        ご講演いただいた「すまいのフレスカ」の瀧島社長ありがとうございました。

2018.11.15 → 会員の集いを開催しました。(正会員と賛助会員の集まり)

         たくさんの意見交換を行い、具体的に地域や業界の課題に対して、どのようなソリューションを提供できるか?

         今後、具体的に検討してまいります。(次回 12月27日(木)開催)

2018.10.19 → 11/16(金)交流会の参加受付を始めました。

2018.10.23 → 交流会開催されました。多数のご参加ありがとうございました。

        ご講演いただいた「生涯感動の旅 ism」の野口社長ありがとうございました。        

2018.9.26 → 10/23(火)交流会の参加受付を始めました。

2018.9.25 → 交流会開催されました。多数のご参加ありがとうございました。

        ご講演いただいた「リコージャパン」の水村部長ありがとうございました。

2018.9.18 → 9/25(火)交流会の参加受付を始めました。

2018.9.14 → 交流会開催されました。多数のご参加ありがとうございました。

        ご講演いただいた「経営標準化機構」の宮沢社長ありがとうございました。

2018.8.29 → 9/14(金)交流会の参加受付を始めました。

2018.8.28 → 交流会開催されました。多数のご参加ありがとうございました。

        ご講演いただいた「真心会」の島田社長ありがとうございました。

2018.8.28 → 8/28(火)交流会の参加受付を始めました。

2018.7.26 → 交流会開催されました。多数のご参加ありがとうございます。

        ご講演いただいた「PCA」の豊嶋部長ありがとうございました。

2018.7.17 → 7/26(火)交流会の参加受付を始めました。

2018.7.13 → 交流会開催されました。多数のご参加ありがとうございました。

        ご講演いただいた「サムライTシャツ」の澤田社長ありがとうございました。

2018.7.10 → 7/13(金)交流会残席わずか ご予約はお早めにどうぞ

2018.6.29 → イベントページ更新 7/13(金)・7/26(木) 交流会開催(講演会及び懇親会) 


 

 一般社団法人みんなのクラブでは、多摩地域、埼玉県西部地域、を中心とした中小・中堅企業により会員が組織されており、会員に対してのサービスとして以下の四つの事業を展開しております。

ビジネス交流会

 毎回講師をお招きし、ビジネスに役立つ実践的なお話をいただきます。

交流会は経営者向け、管理職向け、一般職向けに分かれていて、それぞれの階層に見合った内容をお届けしています。

定額制ビジネスセミナー

 3コース(R29・R35・R43)に分かれており、登録した各コースのセミナーを毎月何回でも何人でもご参加いただける業界としても最新最安のセミナー参加体系を構築いたしました。

※社員数(100名以上は別途)により、コース料金が変わります。

ビジネスマッチング

 一般社団法人みんなのクラブでも特に目玉となる事業がこのビジネスマッチングです。

 ・【会員企業同士による連携で新たなビジネスモデルを作ります】

会員企業同士の連携により、新たなビジネスモデルを作り上げます。テーマは、参加者で考え、世の中や業界、業態にとってパラダイムが変わるぐらいな価値を生み出し、市場に提供して行きたいと考えています。

当社が、各ワークショップやアイデアソンを通して、ファシリテートし、ビジネスモデル化いたします。当初の事業化は一般社団法人みんなのクラブで行い、事業が軌道に乗る見通しが立った段階で、会員企業に事業譲渡いたします。この形をとる事で、助成金の取得もしやすくなりますし、お金の流れに透明性を保つ事が出来ます。また、会員企業同士の利害関係による、トラブルを最小限にする効果もあり、さらに会員企業同士の連携を加速させる為に必要な仕組みだと考えております。会員企業は半年間かけて、ビジネスモデルを構築し、実現に向けて、当社とともに進んでいただきます。

 ・【大企業の出向制度を利用したプロジェクトリーダーの獲得支援】

まず、大企業の出向制度を利用した「プロジェクトリーダーをレンタル移籍で獲得」するサービスをご紹介します。

新規事業の立ち上げを社員に経験させたい大企業と、大企業のノウハウをそのまま持ち込み、優秀な社員によりプロジェクトを前に進めたい中小、中堅企業をマッチングします。

ベンチャー企業においては、事業のスピードが特に問われます。しかし、ベンチャー企業の最大の課題が人財不足であることは周知の事実です。半年間~1年間の契約で大企業の社員をベンチャー企業の社員として出向で働いてもらう為の様々なサポートをみんなのクラブで行います。

 ・【(業務)バーター取引交換所】

現在はフィンテックが示す通り、金融業界における流れは変わろうとしています。貨幣が価値を示す時代が終わりつつあると仮定するならば、物々交換、またはサービスとサービスの交換が行われる単純な仕組みに戻っても何らおかしくないのかもしれません。

一般社団法人みんなのクラブが、各社の物々交換が行われたり、サービスとサービスの交換が展開される「(業務)バーター取引交換所」を運営する事で、会員企業は自社にとって価値のあるものを、相殺という手続きで手に入れる事が出来、仕入れや支払いの概念が大きく変わるものと思います。

相殺という手続きと言うことは、ほぼ原価での取引が可能であると言うことです。極端な事を言えば、キャッシュを支払うこと無く、価値ある商品やサービスを手に入れる事が出来るのです。

 ・【ビジネスプラットフォームの紹介

一般社団法人みんなのクラブでは、ビジネスを行なうための基盤を提供してまいります。イーコマース対応であったりM&Aであったり、何をどのように活用していったら良いのか分からない事があります。そこで実際にオープンプラットフォームに登録している企業からのヒアリング会、情報交換会を行い、活用法を学んでいきます。

 ・【Resas活用支援】

内閣府が展開する“Resas”(産業構造、人口動態、人の流れなどの官民のビッグデータを集約し可視化)を活用し、地域の課題とともにビジネスチャンスを模索します。
産業構造では、各地域で多い産業は何でその地域ではどのようなマーケットになっているのかを検討する材料になります。人口動態は、各地域の入出状況が可視化されているので、人の入りが多い地域における課題や逆に人が出ている地域の課題などを掘り下げる事でビジネスチャンスとなるかもしれません。人の流れは、1日の中でどの時間帯にどのような関係者が流れているのかを掴む事で、他地域の企業とアライアンスが組めるかもしれません。
そういったビジネスチャンスの生み出し方の一つとして【Resas】をどんどん活用して、多くの企業の参画を促し新たなビジネスを作り出すことに努めていきたいと思います。

 ・【インバウンド支援】

民泊の法律が変わった昨今。訪日外国人観光も2020年東京オリンピックに向け増加傾向にあり、政府も2020年に2,000万人、2030年に3,000万人という目標を掲げています。ビジネスチャンスととらえている企業も多いと思いますが、どのように展開していけばいいのか皆目見当が付かないといった企業がたくさんあります。その後の経済成長に黄信号が出ている産業もあり、どのように成長を描くのか、インバウンドビジネスの潮流にうまく乗って行くことでビジネスを拡大させていきましょう。一般社団法人みんなのクラブでは複数の会員によるチームを編成し、
どのようにインバウンド需要を取り込むのか研鑽を深め、実践的な支援を約束します。
 ・【海外展開支援】

「海外展開はすでに時代遅れである」そんな声が聞こえてきそうですが、あえて言わせていただく
ならば、いつだってチャンスがあります。ビジネス環境的に、どうなのかは慎重に検討する必要が
ありますが、中小企業にとって多額の予算を投資するには二の足を踏むことです。
海外展開アドバイザー資格を有する一般社団法人みんなのクラブの支援にて海外展開を成功に
導く準備をしていきたいと思います。
認定制度

 ・【彩りプロジェクト認定トレーナー制度】
一般社団法人みんなのクラブが開催するコミュニケーションプログラムに参加し、合格したものが認定トレーナーとして表彰を受け、各自の活動に活かすことが可能となります。みんなのクラブにて開催する定額制セミナーの講師を務めることが出来、その中で、コーチングを行って頂くことが出来ます。新事業として、研修事業を検討している方には、認定を取って自信を持った対応が可能となります。
認定者(企業)様には、今後の展開についてもご指導して参りますので、ご安心下さい。
 ・【BCBファシリテーターベーシックコース修了証認定制度】

Breaking The Communication Barrierのこと。コミュニケーションのバリアを壊す(BCB)自分の気持ちや要望を正しく伝えられるのか。どうすれば相手の怒りを受け止めて良い方向に持っていけるのか。ここでオススメするのがBCBプログラムです。相手を変えようとせず、自分も我慢せず、お互いを大切にして、気持ちを率直に伝えあえるような関係を築くためのコミュニケーションスキルです。一般社団法人みんなのクラブが開催するBCBベーシックコースを受講頂くとBCBベーシックコース修了証を受け取って頂けます。BCBベーシックコース修了者は、チーム医療ラーニング主催のBCBファシリテーター養成講座に
参加可能となります。BCBファシリテータ-養成講座はBCBプログラムをファシリテートすることを目標として資格を認定されます。認定BCBファシリテーターはBCBベーシックコースを開催することができます。
 ・【ビジネスプランコンテスト】

一般社団法人みんなのクラブが主催するビジネスプランコンテストです。ビジネスプランを実現するためには、人的リソースや資金繰りが大きな課題となっています。自社のビジネスプランはどのような評価を受けるのか?実は、優れたビジネスプランにはストーリーがあります。どのような支援者と進めていくべきか?他の企業とのマッチングが必要か?人材はどのように確保するのか?クラウドファンディングの活用は?等。コンテストの上位入賞者へは、一般社団法人みんなのクラブの支援メニューを無償提供致します。これらの取り組みがメディアから取材を受けることで、自社のブランディングにも大きく影響をもたらすことでしょう。
 ・【イノベーションコンテスト(チーム表彰)】
一般社団法人みんなのクラブが主催するイノベーションコンテストです。このコンテストでは複数の企業や個人が協力し、新たな革新的なサービス及び技術等を実現しようとするチームを表彰するものです。スポンサー企業を募り、アイデアに賛同する企業と連携を図り
大きなビジネスチャンスに繋げていきましょう。 

さぁ、他には無い       プラットフォームの世界を   ご堪能下さい

ダウンロード
入会申込書
入会申込書.xls
Microsoft Excel 33.0 KB

交流会、ビジネスマッチング、定額制セミナー、認定事業、など他には無い、プラットフォーム体験を実感して下さい。

さぁ、協同してイノベーション     を起こしましょう

会員企業同士で協力して、イノベーションを起こしましょう!みんなのクラブはオープンプラットフォームを目指します!

さぁ、仲間を探しましょう

各種ワークショップを通じて、様々な方々とのアライアンスの可能性を探る事が出来ます。あなたの企業にあった企業を責任をもってコーディネートいたします。


おすすめのサークル活動


週休3日制クラブ

働き方改革を会員企業同士で検討してみませんか?

週休3日制クラブではすでに導入している企業からの取り組み状況を聞くなどして、新しい働き方を生み出します。

ICOクラブ

新しい資金調達の形として、大注目のICO。導入するには、何を知っていればいいのか?クラブ内で成功事例を作れたら、とても意義のある事だと思いませんか?

新事業クラブ

M&Aや事業承継など、新しいビジネスの進め方がわからないといった声があります。同じようなお悩みをお持ちの企業同士で勉強してみませんか?

ダイバーシティークラブ

労働力の確保については、各社大きな課題があると言えます。ダイバーシティと言われて久しいですが、どのように進めて行ったらいいのでしょうか?これからの時代は様々な多様性こそがイノベーティブであり続けるヒントとなるはずです。